RECENT EVENTS

最近の出来事

R8.05.15 文化部発表会

群馬県高校総体が開幕しました。出場選手の健闘を祈ります。

県総体初日に、本校では恒例の文化部発表会を開催しました。内容は次の3部構成です。

 

第1部 書道部パフォーマンス・応援指導委員会による応援歌指導

 

 

第2部 管弦楽部・吹奏楽部演奏披露

 

 

第3部 演劇部公演

 

それぞれの個性も発揮し、大いに盛り上がりました。

 

R8.4.24 令和8年度開校記念式(5周年)・記念講演

 4月24日(金)、本校第1体育館において「開校記念式・記念講演」が行われました。開校記念式では、校長式辞、同窓会長祝辞、校歌斉唱、続く記念講演は旧桐生女子高校OBの歴史学者石川美咲様をお迎えして「100年先のあなたに会いたい~歴史をつむぐ意味とは?」と題して講演をいただきました。講演終了後、沢山の生徒から質問が出されました。

    

R8.04.24 県総体壮行会

 4月24日(金)、本校体育館にて、群馬県高校総体壮行会が行われました。運動部の皆さん、日頃の練習の成果を存分に発揮し頑張ってください。

R8.04.09  対面式

 4月9日(水)、本校体育館にて、対面式が行われました。新入生の皆さん、これから桐生高校の一員として頑張ってください。 

R8.04.08 令和8年度スタート

新任式・始業式が行われました。いよいよ令和8年度のスタートです。今年度も桐生高校は大きく躍進することでしょう。ぜひ、引き続き桐生高校に注目してください。

    

          新任式                       始業式・校長式辞

R8.3.24 表彰式・壮行会・終業式・離退任式

別れと出発の季節となりました。今年度の最終日に様々な行事が行われました。

     たくさんの表彰が行われました            少林寺拳法部全国選抜大会壮行会

 

        終業式での校長式辞            離退任される先生方への感謝を込めた校歌斉唱

 

 

 

R8.3.18 理数科生徒4人が奈良女子大学WEプログラムに参加してきました!

当日は川崎重工さんの工場(兵庫県明石市)に集合し、「願いをかなえるモノづくり」をテーマに体験や理工系の女子大生、女性開発者の方と交流させていただきました。


参加者の感想

海外の大学に進学予定の同世代、キャリア意識の高い大学生や実際に開発者として働いてる方との交流は、想像以上に刺激になりました。将来の選択肢が広がり、自分自身の進路選択にとっても、非常によい機会になりました。

勇気を出して、応募してみて本当に良かったです!

 

 

 

R8.3.17 2年生_科学英語講座 ~学校を卒業してから使う英語~

 群馬大学大学院理工学府 海野先生をお迎えし、2年生に対して高校を卒業してから使う科学英語についてご講演いただきました。

 英字論文は1つのセンテンスが長くならないように書かれていることや、英文を書く際にもなるべく文を短くするように気をつけるといった話をいただきました。今後、研究報告書を作成していく2年生ですので、今回の講演が生かされることを期待します。

科学英語講座科学英語講座

R8.3.17 1年生探究Ⅰ_情報科学講座

群馬大学の先生、大学生を講師に迎え、1年生全クラスがマイクロビットを体験しました。

実際にLEDを光らせたり、音を鳴らしたりする指示を出したり、繰り返したりといった論理を意識しながら楽しく学ぶことができました3ツ星

二人で一つのmicro:bitを交代でつなぎながら、自分が作成した指示通りに動くことを楽しみました。

 

 

R8.3.13 医学科セミナー

 3月13日(金)群馬大学大学院医学系研究科の岸 美紀子先生をお招きして「桐生高校医学科セミナー」を開催しました。
 医学部医学科への進学に関心がある1・2年生を対象に群馬大学医学部医学科の概要、入試について、また地域医療枠などオープンキャンパスに参加しなければ聴けない貴重な情報を丁寧に教えてくださいました。
 高校生目線の質問に対しても、わかりやすくお答えいただき、生徒にとって大変有意義な時間となりました。生徒の感想の抜粋を掲載します。
・群馬大学医学部が人材育成の目標としてSESという取り組みを行なっているということに感心した。各大学のアドミッション・ポリシーも志望校選びの参考にしたいと思った。
・群馬県内の医師不足が予想以上に深刻な問題であることが感じられました。医学部はレベルが高くて難しいと思いますが、部活動など楽しい大学生活ができることも感じられました。講師の先生の丁寧な説明と熱意から医学科に興味が湧きました。
・医者という職業は、今まで遠い存在だと思いましたが細かなカリキュラムや6年間の流れを知ることができ、少し身近に感じることができました。